TITLE:名古屋泉の中華「ル シノワ サノイズミ」

名古屋泉の中華「ル シノワ サノイズミ」
最近名古屋でも増えてきた今風の中華料理。記憶にある味だと思ってたら矢場町の「晁隆房」の料理長が独立して出した店ということでした。
鯛焼きに挟まれた貝の身と雲丹が面白かった。
コースの最後は坦々麺、晁隆房出身のシェフなら晁隆房で出されてた「一口そば」を食べたかった。
美味しかったよ。


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TITLE:パリのベトナム料理

パリってベトナム料理が美味いんだよね。
ベトナムがフランスの植民地だったせいだと思うけど、それにしても美味い。
普通のカフェにも揚げ春巻きがミントの葉と一緒に出て来たりした、これには最初はチョット驚いた。



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TITLE:「アトリエ・デ・リュミエール」

今回のパリ訪問の目的の一つがマレ地区に新たに出来た「アトリエ・デ・リュミエール」で開催されている巨大な空間を全て覆うプロジョクト マッピングによるクリムト展を見ることでした。
壁も床も見に来たお客さんも覆うプロジェクション マッピングは、クリムトに至るアートの変遷を映像と音楽で表現するもので圧巻でした。

クリムトの世界に体ごと浸るアトリエ・デ・リュミエール。|madameFIGARO.jp
https://madamefigaro.jp/…/…/180418-atelier-des-lumieres.html

動画はこちら

今回のパリ訪問の目的の一つがマレ地区に新たに出来た「アトリエ・デ・リュミエール」で開催されている巨大な空間を全て覆うプロジョクト マッピングによるクリムト展を見ることでした。 壁も床も見に来たお客さんも覆うプロジェクション マッピングは、クリムトに至るアートの変遷を映像と音楽で表現するもので圧巻でした。 https://madamefigaro.jp/paris/news/180418-atelier-des-lumieres.html

CEO TOYO KITCHEN STYLEさんの投稿 2018年7月16日月曜日

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TITLE:街中が大騒ぎ

フランスはWorld Cup決勝進出で街中が大騒ぎ。
決勝進出が決まった夜のパリ市内です。
経済効果もかなりあるみたいで、パリの飲食店のビールの売り上げが倍以上になったとか。ワインの故郷フランスでも、サッカーはやはりビールというところが興味深い。

動画はこちら

フランスはWorld Cup決勝進出で街中が大騒ぎ。決勝進出が決まった夜のパリ市内です。経済効果もかなりあるみたいで、パリの飲食店のビールの売り上げが倍以上になったとか。ワインの故郷フランスでも、サッカーはやはりビールというところが興味深い。

CEO TOYO KITCHEN STYLEさんの投稿 2018年7月13日金曜日

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TITLE:ジェリーズを使った見事な盛り付けの数々

名古屋のイタリアンの名店「セッタンタ」の水口シェフがKartellのポリカーボネートの食器「ジェリーズ ファミリー」を使って見事な盛付けをしてくれました。
クリスタルのような透明感が料理を一段と美しく見せてくれます。

ジェリーズ ファミリー
http://kartell.co.jp/news/newsDetail/190.html

セッタンタ
http://www.settanta-70.com/





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TITLE:グレースワインとイタリアンの会

昨日は名古屋ショールームのThe Roomでグレース ワイナリーの三澤さんを招いての、グレースワインとイタリアンの会を行いました。
イタリアンは名古屋泉の「セッタンタ」の水口シェフと成瀬ソムリエにお願いをしてワインに合わせた料理を出してもらいました。
使った食器はKartellのポリカーボネートの「ジェリーズ ファミリー」使って頂きました。

うーーーん、盛り上がりました。



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TITLE:鹿児島のイタリアンの名店「Cainoya」にジェリーズファミリー

鹿児島のイタリアンの名店「Cainoya」のシェフ塩澤君がKartellのポリカーボネートの食器「ジェリーズ ファミリー」のお皿を料理に使ってくれました。

彼とはフリーアナウンサーの宮川俊二さんの紹介で出会って、東京のとあるワイン商の自宅での食事会で始めてかれの食事を頂きました。出てきた料理は創造性に溢れ、食べたことがない味に驚きました。その後何度も彼の料理を味あう機会があり、彼の結婚式にまで出席してしまいました。

ある意味、天才だなっと思ってます。

今では彼の料理を食べる為に世界中から鹿児島までやって来るのもさもありなんと思います。

その彼がこのお皿をチョイスしてくれたのは、凄く嬉しい。

Cainoya
http://cainoya.kagoshima.jp/

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TITLE:「スキャバレリー」の話の続き

戦前はCHANELと並ぶ双璧と言われたメゾン「スキャバレリー 」の話の続きです。
騙し絵ニットで衝撃的デビューを果たした彼女、その後当時のパリに群がる芸術家との親交を通して次々と発表してくるアート性の高い服は、益々評判を呼び一大メゾンに成長するのです。

特にジャン・コクトーとのコラボで生まれた服、サルバトーリ・ダリとの親交で生まれたデザインはファッションとアートの一体化を生み出すわけです。
またコレクション毎にテーマを設けるという、現在のメゾンのやり方を最初に生み出したのは彼女だそうです。
この頃の彼女の作品を見ると、最近のGUCCIは彼女のデザインをかなり参考にしてるような気がしますね。

余談ですが、インテリアも単なるプトダクトではなく、「ファション」と「アート」との絡みで考える事が必要なのではないかという考えています。

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TITLE:メゾン「スキャバレリー」

「スキャバレリー」というメゾンがあった。
だまし絵のニットで鮮烈なデビューを果たし、戦前はCHANELと人気を二分したほどのメゾンだが、戦後消えてしまった。
そのスキャバレリーの店が新たにパリのバンドーム広場に誕生したそうだ。結構好きなので今度行ってみようと思ってる。

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