TITLE:ジェリーズを使った見事な盛り付けの数々

名古屋のイタリアンの名店「セッタンタ」の水口シェフがKartellのポリカーボネートの食器「ジェリーズ ファミリー」を使って見事な盛付けをしてくれました。
クリスタルのような透明感が料理を一段と美しく見せてくれます。

ジェリーズ ファミリー
http://kartell.co.jp/news/newsDetail/190.html

セッタンタ
http://www.settanta-70.com/





CEO TOYO KITCHEN STYLE(フェイスブック)
http://bit.ly/2JJ8RlJ

TITLE:グレースワインとイタリアンの会

昨日は名古屋ショールームのThe Roomでグレース ワイナリーの三澤さんを招いての、グレースワインとイタリアンの会を行いました。
イタリアンは名古屋泉の「セッタンタ」の水口シェフと成瀬ソムリエにお願いをしてワインに合わせた料理を出してもらいました。
使った食器はKartellのポリカーボネートの「ジェリーズ ファミリー」使って頂きました。

うーーーん、盛り上がりました。



CEO TOYO KITCHEN STYLE(フェイスブック)
http://bit.ly/2EHHqF6

TITLE:鹿児島のイタリアンの名店「Cainoya」にジェリーズファミリー

鹿児島のイタリアンの名店「Cainoya」のシェフ塩澤君がKartellのポリカーボネートの食器「ジェリーズ ファミリー」のお皿を料理に使ってくれました。

彼とはフリーアナウンサーの宮川俊二さんの紹介で出会って、東京のとあるワイン商の自宅での食事会で始めてかれの食事を頂きました。出てきた料理は創造性に溢れ、食べたことがない味に驚きました。その後何度も彼の料理を味あう機会があり、彼の結婚式にまで出席してしまいました。

ある意味、天才だなっと思ってます。

今では彼の料理を食べる為に世界中から鹿児島までやって来るのもさもありなんと思います。

その彼がこのお皿をチョイスしてくれたのは、凄く嬉しい。

Cainoya
http://cainoya.kagoshima.jp/

CEO TOYO KITCHEN STYLE(フェイスブック)
http://bit.ly/2EFMH04

TITLE:「スキャバレリー」の話の続き

戦前はCHANELと並ぶ双璧と言われたメゾン「スキャバレリー 」の話の続きです。
騙し絵ニットで衝撃的デビューを果たした彼女、その後当時のパリに群がる芸術家との親交を通して次々と発表してくるアート性の高い服は、益々評判を呼び一大メゾンに成長するのです。

特にジャン・コクトーとのコラボで生まれた服、サルバトーリ・ダリとの親交で生まれたデザインはファッションとアートの一体化を生み出すわけです。
またコレクション毎にテーマを設けるという、現在のメゾンのやり方を最初に生み出したのは彼女だそうです。
この頃の彼女の作品を見ると、最近のGUCCIは彼女のデザインをかなり参考にしてるような気がしますね。

余談ですが、インテリアも単なるプトダクトではなく、「ファション」と「アート」との絡みで考える事が必要なのではないかという考えています。

CEO TOYO KITCHEN STYLE(フェイスブック)
http://bit.ly/2CZnfll

TITLE:メゾン「スキャバレリー」

「スキャバレリー」というメゾンがあった。
だまし絵のニットで鮮烈なデビューを果たし、戦前はCHANELと人気を二分したほどのメゾンだが、戦後消えてしまった。
そのスキャバレリーの店が新たにパリのバンドーム広場に誕生したそうだ。結構好きなので今度行ってみようと思ってる。

CEO TOYO KITCHEN STYLE(フェイスブック)
http://bit.ly/2FcNHOd

TITLE:SALEの狙い目は?

現在、全国のTOYO KITCHEN STYLE ショールームで家具、照明のSALEを行なっています。
今年は例年と違って家具、照明の扱いブランドを一部除いてセレクトからエクスクリューシブへの転換期のセールなので、従来はセール対象では無かったフォスカリーニやバルセロナ デザインの商品も対象になってます。
特にフォスカリー二の名作カボシュはかなり狙い目だと社長が言っております(笑)

CEO TOYO KITCHEN STYLE(フェイスブック)
http://bit.ly/2Fa4KRb

TITLE:Kartell「アラジン」

Kartellのアラジン、、可愛い。
2種類あって、上から光が漏れるようになっている方が可愛いと思う。
あっ、これ個人的な見解です。
3月の9日ぐらいから東京、名古屋、大阪のカルテルショップでお目見えします。

CEO TOYO KITCHEN STYLE(フェイスブック)
http://bit.ly/2Fdiv1r

TITLE:1988年に発表した「PUTTO」

新しい年はどんな年になるのでしょうか?毎年新年が終わって仕事始めが始まると思うことです。
その話はさておいて、昨年からここで続けているTOYO KITCHENが過去に発表してきたキッチンの話を続けたいと思います。

写真のキッチンは1988年に発表した「PUTTO」というキッチンです。

このキッチンはサブタイトルに「収納キッチン」と言う名前がついてたように、収納にSpotlightを当てたキッチンです。キッチンそのものは従来のボックス構造ですが、このキッチンの特徴は収納の部分はパネル構造になっていると言う点です。
パネル構造はボックス構造と違って高さ、間口、中の棚板の位置等が自由に設計できるということでフレキシブルな収納プランがお客様に提供出来ます。またパネルの組み合わせ方で収納の部屋とも言える「Walk in Pantry」を提供できるというのも大きな特徴でした。

当時、ここまで収納に拘ったキッチンは無かったので弊社としては爆発的なヒット商品となりました。
写真の左側の部分がウォークイン パントリーと一体化した収納壁です。

CEO TOYO KITCHEN STYLE(フェイスブック)
http://bit.ly/2DEB1f2