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私たちの「キッチン」を紐解く

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01 時代が変われば人が、キッチンも変わる

家族や暮らし方の価値観は変わるのに、日本のキッチンは変わらなくてよいのか?
私たちは考えてきました。
機能的で使いやすい[システムキッチン]という発想が生まれたのは70年代。80年代からは、それに、自由なデザインと暮らしを楽しむ豊かさを同時に求めるようになっていきました。

トーヨーキッチンスタイルは、今までの日本にはなかった“スタイル”という視点で、キッチンを中心とした暮らし方を開発してきました。
社名に“スタイル”がつくのもそのためです。
どう暮らしたいのか、使うあなたのスタイルに寄り添いたいと考えています。

02 心を動かすデザインに、機能性もデザインする

誰もがほしがるデザインでは物足りない。世の中にはない、面白いものを強く信じて形にする。

人生をともにするキッチンだからこそ、
私たちはアート作品のように、あなたの心を動かすデザインを追求します。

でも、使いづらいキッチンは大きなオブジェでしかありません。
キッチンは料理をする場所であること。
使いやすさを追求した『立体シンク』、疲れないための『ゼロ動線』、快適な『エアフロー』。
機能性も徹底的にデザインしています。

03 品質とは、こだわり抜くこと

よく耳にする“品質”という言葉。本来の[魅力的な品質]とは何でしょうか?私たちは、本当にこだわりをもつ人が心から満足できるものである、と考えます。

美と知をあわせもち、ディテールまでこだわり抜かれた、機械化できない職人の腕から生み出される革新的な技術。それをもって生まれる、量産できない本物のキッチン。

本当に価値のあるものを手に入れた時の満足感を、感じていただきたいから。
私たちは、私たちが信じる“品質”そのものにこだわり続けます。

04 「住む」が楽しくなるキッチンでありたい

[キッチンに住む]をコンセプトにTOYO KITCHEN STYLEは早くから“日常生活におけるキッチンと家族のかかわり” を考え、創造してきました。

時を同じくして、応接間と呼ばれた住空間を仕切る壁がなくなり、LDK空間が一つにつながる住宅の“ワンルーム化”が進む中、キッチンをさらに「住む」ことの中心にとらえ、ファッションのように自由な発想で、「住む」ということをもっと楽しんでもらいたいと考えるようになりました。

キッチンは調理をするだけの道具ではなく、生活を豊かにするものであってほしい。
私たちは、キッチンを中心とした住宅すべてのインテリアまでご提案することで、「住む」ことを、もっとエンターテインメントにできると確信しています。

キッチンのこれから|
取締役社長 清本英嗣

2:40

「住む」をエンターテインメント

「住む」をエンターテインメント

Our Visionキッチンとインテリアで
「住む」を楽しむ

iNO Premium

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「住む」をエンターテインメントするためには、キッチンやインテリアはどうあるべきなのか?
キッチン・インテリア業界の異端児として、長年世界を見続け、独自の感性でもって語る、
トーヨーキッチンスタイルのCEO 渡辺 孝雄がめざす未来(ヴィジョン)をご紹介していきます。

Part 1 LDK空間の再定義

Part 2 Living Core

Part 3 住まいの核

Part 4 Living Coreとアイランド収納

Part 5 プレーシング

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