2012.02.06
point1 ゆでこぼしが簡単に!

シンクの中段は、野菜の水切りやゆでこぼしに最適な高さです。穴のあいたマルチプレートを使って、水やお湯をシンクへ簡単に、そして安全に流すことができます。
point2 シンクで「目隠し」!

突然のお客様の来訪でも大丈夫。プレートをスライドすれば、シンクにふたができます。使い終わった鍋や汚れ物を簡単に目隠しすることができます。
point3 平行調理で効率アップ!
驚くほどスムーズに調理作業が進む。2つ以上のことを流れ作業で行うことができます。
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マルチプレートでネギを洗い水切り。まな板で切り、上のボールに集める見事な流れ作業。
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ニンジンの皮をむき、ゴミは底面へ落とす。まな板でみじん切りし、そのまま簡単にボールへ。
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まな板で魚のワタをとる。水を流しながら、きれいに魚がさばけます。とったワタは底面へ。
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ローストビーフをカットしながら盛りつけ。マルチプレートで水切りしたサラダを添える。
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ためた汚れ物を洗いながら、目前の吊り戸棚へ。作業もラクにこなせます。
3D-sink - 3Dシンク(特許第3169870号)
料理がラクで楽しくなる
ゼロ動線を実感する画期的マルチシンク。
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調理台プレート
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まな板
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マルチプレート
自由自在な専用プレートの組み合わせ。作業に合わせ効率アップ。
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まな板を中心に、調理台プレートに食材を置けば、手順よく作業が進行。
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ワークトップとして上段に調理台プレートをセットすれば、広々したスペースが出現。
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調理台&マルチプレートを中段にセットし、広大なシンクをフル活用。
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水があふれる心配なし。プレート4方向のスリットで水がシンク内へ流れ落ちます。
シンクを立体的にフル活用
シンクで調理作業ができる大型の3Dシンクは、煩雑になりやすかったキッチンまわりの悩みを解消しました。
- 1. シンク上面調理台が延長でき広くなる。盛りつけなどに便利。
- 2. シンク中面水切りやゆでこぼしにちょうど良い高さ。パンやうどんの生地をこねる、肉を叩くなどの力作業には最適。
- 3. シンク底面汚れものを一時的に収納し目隠ししておける。
4D-sink - 4Dシンク(特許第3650352号)
ino / CORE 専用
地下収納のあるシンク
地下収納とは、今までになかった「汚れもの収納」。シンクをさらに40cmまで深め4層構造にすることで、料理と収納が同時進行できるようなりました。 従来のシンクの深さ:18cm さらに地下収納:22cm
4D-sinkで無駄や不快を解決。
汚れた鍋などを、シンクの底に一時収納として置いておき、次の作業に取りかかる。また急な来客で、汚れ物をシンクに一時集めてフタをする。地下収納のある4Dシンクならば、段取りも思いのままです。
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洗い物は底へストック
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最後にまとめ洗い

G-sink - ジーシンク
ino 専用
3方向から使える大型3Dシンク「G-sink」
家族と一緒にシンクで料理ができる、理想のライフスタイル。下ごしらえから調理、後片付けまで楽しく進みます。
3Dシンクの機能をそのままに、余裕のスペース誕生。

シンクで調理ができる特許「3D-sink」の使いやすさをそのままに、大勢でもストレスなく作業ができるワイドな余裕サイズを実現。
3方向どこに立っても水仕事を含め、食材の下ごしらえや調理がみんなでグングン進みます。
もちろん洗い物や後片付けもGシンクならば効率良く行えます。
家族一緒に3方向で作業可能。

Gシンクならば、シンクの周囲を全部利用して複数人が同時に作業ができます。
ひとりが仕込みをしている間に向いで洗い物、また子供と一緒に調理をする食育など、シンクを中心にした新しい楽しさが広がります。
Peltier-sink - ペルチェシンク
ino / CORE 専用
保温・保冷の機能をシンクにプラス。
スイッチひとつで保温と保冷ができ、調理の楽しさを広げます。できたての料理を温かく保つシンクとして、あるいはワインクーラーやサラダバーなど、さまざまなシーンで活躍する優れモノ。振動が少なく音は静か。電気代もごくわずかで経済的です。
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ホームパーティーやゲストを招く日に、とっておきのワインクーラーとしても使えます。
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パン粉をつけた食材をバットごとコンロへ運ぶなど、下ごしらえもラクラクで料理もスムーズに。
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できたての料理をバットに並べ、保温スイッチをオン。料理のおいしさを逃がしません。
2D-sink - 2Dシンク
シンク上下を活用できる2Dシンク
幅110cmという広々としたシンクスペースと、ゆったりとした作業スペースを同時に確保できる、調理効率に優れたシンクです。
シンクは2段リブ構造になっており、上段には調理台プレート、下段にはまな板をセットでき、それぞれ左右にスライドさせながら、好きなポジションで使うことができます。一方シンク内では、洗った野菜を水切りしたり、調理の妨げになる汚れた鍋やフライパンを一時的にストックしたり。シンクの上下を同時に活用することで、調理効率がぐんとアップします。
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1.シンク上スペースを調理台として使い、シンク下には使ったボウルを収納できる。
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2.シンク上に野菜をたくさん置いたままでも同時にシンク下で洗い作業ができる。
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3.まな板はシンクにしっかりセットして使用でき、そのまま洗っても、水はシンク内に流れます。