Craftmanship職人のこだわり・ノウハウ

パラレロの魅力に迫る vol.3

「パラレロ」は立体活用から更に

2019.5.7 Tue

シンク内で調理が完結する「パラレロ」シンク 。
進化した最新のシンク「パラレロ」は、他のシンクと何が違うのか?

「パラレロ」が他のシンクと大きく違う点は、すでに皆さん見てお気付きの通り、「正方形」であることです。
正方形にすることで、更に実現したことは2つ、「全開口」と「フリーアクセス」です。

parallelo_vol3_1

◆全開口

シンクを幅いっぱいに使うこと、パラレロシンクのアドバンテージのひとつでもある絶対的な「大きさ」を最大限に活かそうというものです。
大きさってシンプルだけどとっても重要。
巷のシンクには実は26センチのフライパンひとつでいっぱいになっちゃうシンクもあるって知ってました?
「パラレロ」は一切遮るものなく、左のはしから右のはしまで、いっぱいの間口をフル活用できるので、ひろびろ使えます。
もちろん、26センチのフライパンだけじゃなく中華鍋だって余裕です。
「大きさ」は何よりも使いやすさに直結する要素です。

3.1_tksntopix_2

◆フリーアクセス

トーヨーキッチンスタイルでお求めいただいているキッチンレイアウトは約7割以上が、アイランドレイアウトです。
アイランドレイアウトの最大の特徴は、LDK空間を壁で一切仕切らずに、ひろびろとしたオープンな空間を満喫できることです。家族との一体感も高まります。
アイランドキッチンであれば、キッチン側からも、反対側にあるダイニング側からも、人数が増えたときには横からもシンクを囲むことができるのが「フリーアクセス」の考え方です。
アイランドキッチンなら「パラレロ」がオススメ!使い方が大きく変わります。

次回、パラレロに待望のチタン仕上げ追加!について特集します。

「パラレロ」特集はこちら
Vol.1 「パラレロ」ってなんだ?!
Vol.2 なぜ「ゼロ動線」を実現できるのか?
Vol.3 「パラレロ」は立体活用から更に
Vol.4 新たにチタン仕上げ追加!
Vol.5 キッチンのレイアウトまで変えるパラレロ

↓キャンペーン開催中!

Print

タグ:

関連記事

Read More