TITLE:スモールキッチンで生活を楽しむ

従来のスモール キッチンは単なる省スペースというだけであり、キッチンで生活を楽しむということからはかけ離れたものでした。

キッチンの形もアイランド型であっても、単なるオンウオール型の焼き直しに過ぎなかったというのもその現れだと考えます。
また、需要が小型の賃貸アパートやサブキッチンしか想定してないので、開発も価格優先なので質的にはかなり劣るのが常でした。
今回発売したキューブは小型の省スペースというだけでなく、生活を楽しむという視点と同時に機能性に関してもかなり高いレベルを目指しました。

また質的にも高額キッチンと同じレベルが実現出来ました。
そういう意味からも全く新しいセグメントに向けたキッチンだと考えてます。

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トーヨーキッチンスタイルのシステムキッチン。
その革新の歴史をご覧ください。

TITLE:キューブの特徴の一つ

キューブの特徴の一つにキャビネットの数が少なくて済むというのがあります。
、、ということは価格が低く抑えられるということに繋がります。
写真の「キューブ」Fタイプだと本体価格で40万円代台となり、アイランド キッチンとしてはかなりお手頃な価格になります。

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TITLE:マルセル ワンダーズが大阪にやって来ます。

マルセル ワンダーズが大阪にやって来ます。
6月13日 16:30より大阪ショールームでトークイベントが開催されます。
Moooiのデザイン デイレクターでインテリアデザイン界屈指のイケメン、マルセルのデザイン哲学はかなり面白いです。
興味がある方は事前登録が必要ですので大阪ショールームにお問い合わせ下さい。

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TITLE:もう一度原点に戻って

子供が巣立ってまた二人だけに戻った夫婦や、DINKsででも、キッチンを中心としたライフスタイルを楽しむ事ができるキッチン、そんなこんなコンセプトで開発が始まったキッチン「キューブ」ですが、実際にテストキッチンで使ってみると意外と対応の幅が広いというか、もう少し大きな家族の使用に十分耐えられる事が分かってきました。

写真のキッチンは福岡ショールームで展示中の間口1800mm、奥行1350mmの「キューブ」です。日本の一般的なキッチンに較べるとかなり小ぶりで、小スペースですが、実際に使うとかなり広く、余裕を持って四人家族でも十分に使用できることが分かりました。

「キューブ」の発売を機に、もう一度原点に戻ってキッチンの大きさについて考えて見たいと思いました。

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TITLE:名古屋高島屋10階でMoooiカーペットのプレゼンテーション

名古屋高島屋10階でMoooiカーペットのプレゼンテーションが始まったので視察してきました。

自画自賛ですがなかなかディスプレイはパンチがありました。Moooi独特のアーティスティックなカーペット、日本のインテリアの中でどこまで浸透するのでしょうかって思ってるうちに結構浸透してきました。これからが期待できると思います。
秋にはMoooiカーペット社長のセミナーも企画してるのでご期待ください。



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TITLE:i-kitchen「キューブ」本日より東京、福岡のショールームで展示が始まります

i-kitchen「キューブ」本日より東京、福岡のショールームで展示が始まります。
私も夕方から東京ショールームに詰めてますので、是非おいで下さい。

現在、名古屋、大阪、高松のショールームでは既に展示がはじまってますので、本日からは全国5カ所のショールームでの展示となります。他のショールームもこれから順次展示をしていきますのでご期待ください。

写真は福岡ショールームでの「キューブ」の展示です。

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TITLE:その時の気分によってカラーを変える事ができる

せっかく気に入って買ったキッチンでも、暫くすると扉の色やハンドルの色が気に入らなくなってくることってありませんか?

i-kitchen「キューブ」はそんな時市販の工具で簡単にカラーを変える事ができます。
その時の気分によってキッチンのカラーを変える事ができる、世界初のキッチン「キューブ」
6月1日には東京、福岡のショールームで展示が始まります。

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TITLE:2人だけのライフスタイルを楽しむ為のキッチン

日本もライフスタイルの多様化の時代を迎えていると一般的に言われています。でもキッチン業界はその多様化についてどう考えてるんでしょうね?

うちが「皆で料理をして、それを皆で楽しむ」と言うライフスタイルを提案してみせたらたら、他のキッチンメーカー、量産メーカーもオーダーキッチンメーカーも皆その切り口での商品の販売を始めたようですが、他にもいろんな切り口のライフスタイルがあるのでそれぞれ各メーカーがそのライフスタイルの切り口の多様化の中での商品を出してくればいいと思うのだけど、どうして日本の会社はこういう風に右にならえというふうになってしまうんでしょうね?

今回発売のiーkitchen「キューブ」は2人だけのライフスタイルを楽しむ為のキッチンはどうあるべきだというそんな切口の商品です。

写真はそんな「キューブ」のイメージを表現しました。

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TITLE:10畳足らずのスペースにすっぽり

小さくても機能的なキッチン「キューブ」

キッチンとダイニング テーブルとソファーをーつにした空間、つまりLDK空間が10畳(16.2m2)足らずのスペースにすっぽり収まってしまうのですね。
住宅の間取りとして必要な部屋はあと寝室とバス、トイレ、そして収納室。そう考えると日本の住宅に関する考え方が大きく変わるのではないでしょうか?


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